基本的に主婦。シンガーソングライター。          (画像Cherryさん)


by koyomidon
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一月三十日、火曜日の午後八時から
「お母ちゃんのフォーク」
ON AIRでーす。…byFMアップルウェーブ(788Hz)

この「お母ちゃんのフォーク」は、
年に第五番目の火曜日がある月の
第五番目の火曜日に、
放送される番組(たぶん…)なんですが、
実は、
とても楽しみで楽しみにしているんです。

私のような普通のおばさんが、
音楽をはじめとして好きなことやあれこれについて
好きに語ってもいいですよ~~~、
って言ってくれる寛大な番組です。
その番組中に、毎回、私が歌う、という時間もありまして、
これは、なかなかいつもどきどきで緊張はするんですが、
頑張っています。
今回は、
「ジョイポップスの歌」も歌います。
しつこいとお思いでしょうが、
ジョイポに捧げます。
お時間のある方はぜひ、聴いてください。

マーミンという信頼すべき愛すべき相方に、
全面的に誘導してもらっているんですが、
彼女のトークが、いつもすごいと思います。

とにかく、
楽しんでやってることが伝わったらいいと思いますので、
よろしく=!!!



さて、今日の我が家のランチでは、
すばらしき永遠の少年達が、コタツにあたってご飯食べていってくれました。
ちなみに、今日ののメニューは、
ホタテフライ丼と渡り蟹の味噌汁。
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(ホタテフライ丼のタレが案外ポイントで
たっぷりと作っておいて、つゆだくにすると良いです。
ね、最年長少年!)
あと、マグロのはんぱものをしょうが醤油で煮たもの
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(これは粗などでもいいんですが、
食べやすい大きさに切って、一度水から下煮してから良く洗い、
たっぷりのせん切りのしょうがを入れて、日本酒と砂糖と水で
ことことと二時間近く煮ると骨まで食べられる美味しい一品です)

キンピラごぼう。(画像なし)
そして、津軽の黒豆。
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など…。

ほんとに、つくづく、あの人達は、少年です!
久しぶりに、豪快に食べていただいて、
ものすごーくすっきりと、そして、嬉しかった~。
こうして永遠の少年達と
コタツを囲んで話をするというようなこともまたあるのでありました。

Koyomi家の食卓は、
いつでも開放されております。
いつでも遊びに来てください。

音楽もご飯も、相手があることがすごくすごく大事なんですね。
ありがとーーー。

というわけで、
聴ける方は聴いてくださいませ。
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by koyomidon | 2007-01-29 16:28 | お知らせ
一月二十六日(金)
 
「富士丸な日々」、ご存知の方も多いかと思われますが…。
いや~、それにしても、
富士丸の顔、好きです。
「富士丸な日々」のDVDもあるんですよ!!!
もちろん予約しました。
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by koyomidon | 2007-01-26 19:43 | つたないメモ帳
一月二十二日(月)
 今朝は、寝坊して七時に起床。
あわててお弁当作る。
家事諸々でいつもと変わりない生活が始まる。

夕べのJPフェアウエルパーティのことをちょっと。
山田スイッチさんの火こそ吹けなかったけれども、
再生の願いをこめたスイッチ世界を幕開けに、
たくさんの人が
JOY POPSの閉店を惜しむ。
(あとから、火、吹けてよかった。頑張った~涙)

私も三曲歌わせていただき、
最後の曲は
「JOY POPSの歌」を。

歌い終わって、チェリ丼のところに行ったら、
目が真っ赤。
チェリ丼の心の豊かさをみんな好きなのだ。

特筆すべきは、
タテタカコさんの、歌だった。
こんな風な音楽の染み方が
私は本当に好きだ。
言葉も音も、
それを発する時に真摯な純粋なそれでいて、
つきささるような痛みもある、
ためらいがちで深い
ひとつひとつを選ぶような品のある
こういう歌が好きだ。

実は私はタテさんのことをはじめ知らずに、
私が歌い終わってから、
すれ違ったかわいい女の子が
「よかったです、感動しました。」って、
目をまっすぐに見て言ってくださって、
「ありがとうございます。どちらから、いらしたんですか?」
「長野からです。ここは、私にとって、
とても大切な場所なのです。」ということを
言った。
目が澄んできれいで、
華奢な身体から、とても純粋なものを感じ、
心洗われて、
「あなたも曲を作られるのですか?」
と聞くと、
「はい」とはっきりと言う。

その女の子が、
タテタカコさんだった。
知らないといえ、失礼をしてしまいました…。
私のような一主婦の他愛ない歌に、
まっすぐに見て感想を言ってくださったことを
私は一生忘れないと思った。
嬉しかったです。

「誰も知らない」の映画は、
最近私の観た映画の中でも、
最高に心に残る映画のひとつで、
タテさんの曲に、そうだあの映画の曲だと思い出した。
「誰も知らない」のような映画の中で
タテさんの歌はほんとにいい。
キーボードを弾く時に、
彼女は椅子に腰掛けるのでなくて坐るのだった。
精神を統一して歌い始める。
身体全体から、澄んだものを感じる。
歌とキーボードで心象風景を奏でる。

三月二十四日(土)公開の映画
アルゼンチンババアの主題歌も歌うそうなので、
それも含めてとてもとても楽しみです。
「アルゼンチンババア」は、よしもとばなばさんの原作。
中にふんだんに描かれている絵が奈良さんの絵だった。
発刊された年は私も母を亡くした年だった。
読み終えて、暖かい気持ちになり、母からの贈り物のようにさえ思った本だった。
その主題歌をうたうタテさんの歌を聴くことができて、
感慨深い。


ああ、いい音楽に触れることは、
生きていくことに本当に力をもらう。
タテさんの歌を
忘れないです。

そうして、
タテさんが、
ジョイポの最後の夜に、
こうして、信州からやってくるというそういう引き付ける
ものが、JKにあることがやっぱり、なんだかすごいと思うのだった。

私なんか、まだまだだめだ。
それでも
私も、歌を作ろうと思う。
そうして、
それは、
生活をしっかりすることの中から生まれていくように
あらためて思う。

そして、
私の歌を聴いてくださった皆さんもありがとうございました。

無頼民(ブライアン)さんもそんな風にしてやってきた一人だ。
ブライアンさんのCDを最後に手にすることができました。
今朝、聴きながら暖かいものを感じていました。
竹内晃さんもよかった。
晃君は、ライブの準備も後始末もかいがいしくやっていて、
私は少しもお手伝いもせずに申し訳なかったです。
その他に、影になり日向になり、
みんなが仕事を見つけてこまごまと動き回っているのが、
なんだか、暖かい空間だなあと思いました。

JKが
「音楽は魔物だ」って言っていた。
そうだね、
音楽は魔物にして、心してかからねば…。
JKありがとうね。
訳はわかんないけど、ありがとう。
街中の駄目な人々の中に入れてよかった。
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by koyomidon | 2007-01-22 11:42 | 日記

とうとうこの日が…。

一月二十一日(日)

「JP Farewell Party !」、
ジョイポのほんとの最終日。
ジョイポーーー!

七時からのライブで私の順番は最初みたいです。
三曲歌います。
選曲決めました。

「みなこの子守唄」
「宇宙(コスモス)」
そして、
「JOY POPSの歌」です。

思いっきり歌います。
よろしくーーー!
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by koyomidon | 2007-01-21 07:02 | 書き留めておきたいこと

今日は大寒。

一月二十日(土)
 今日は大寒…。
それなのに、もう春のような日差しの一日だった。
なんだか、今年の冬は
雪がほんとに少なくて、津軽の冬じゃないみたいだ。
雪が降ると、
雪をかたずけるというそれだけでもう仕事をしたような気持ちになる。
そうして雪と戦いつつも
雪に囲まれ、
雪と共存しているのが
津軽の冬の暮らしだ。

この冬は、楽でいい。
ほんとにいい。
いいんだけれども、なんだか落ち着かないような気がしないでもない…。
いつもあんまり厳しい冬なものだから、
「い、いいのかな?…」な気持ち…。
いやしかし、
大寒様、御気になさらず、
「どうぞ~♪このまま~♪
どうぞ~♪このまま~♪、
どうぞ~♪、このままで~~~♪」
ささーーーっと、お通り下さい!!!


先日、お友達を無理やりさそって、
ようやく「マンチ食堂」初のランチに。
また、行きたい気持ち満々になるとても素敵な美味しいお店だった。

私は「鶏肉のバジル炒めかけ御飯 」のランチセットを食べたのだけれど、
すごく美味しかった!
ああいう味はなかなか出せない。
今思い出しても、ご飯のふっくらと、さらっと、しっかりとしたいい味に炒められた
あの炒飯の食感と味が脳裏をかすむ…。
他のレシピも食べるのが楽しみ。
そして、○みぃさんの言葉でトイレに行ってみる。
奈良さんの絵が描いてある~。
必見です!
値段も優しく、「マンチ食堂」応援団員加入決定す。(←あるのか…)
皆さんも、ぜひ。

自炊君が帰ってきたら、ぜひ行きたいお店。
きっと好きな味だと思うな。
○せさんの飲んでたチャイも次回は必ず!


そして、大寒の朝、
我が家では、この時期にしか食べられない
津軽の味、
初物のマダラ子の醤油漬けを食したのだった。
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by koyomidon | 2007-01-20 16:19 | 日記

みなこの子守唄


  「みなこの子守唄」

上弦の月が美しい澄んだ秋の夜に
みんなが心から待っていた
みなこは生まれた。
かあさんの胸に抱かれて
子守唄を聴けば
やさしい微笑みを浮かべて静かにねむる。

今日は一日遊びつかれて
みなこは夢の中
夢の中では大空を飛び回るのかな。
七色に輝く虹の橋を渡ったりして。
それともお人形さんと遊んでいるのかな

穏やかにそしてすこやかに
育ってほしい。
さあ、みなこ
今日はゆっくりおやすみ、おやすみ…

mmmmm…

作詞:お兄ちゃん。


今年に入って、私の一番上の兄の奥さん
つまり私の義理の姉が一本のテープを送ってきてくれました。
その中に一曲だけ入っていたのが
この「みなこの子守唄」です。
みなこというのは、兄の長女で今年二十四歳、
この四月に就職します。
長年の自分の夢をかなえての就職ですが、
きっと生まれ故郷の福島に戻ることはもしかしたらもうあんまりないかもしれない。
それでそういえば、みなこちゃんが生まれた時に、
兄が詩を作って、私が曲をつけた、
「みなこの子守唄」というのがあったなあと思い出し、
その話をしたら、
「みよ子さん、本当にみなこにいい歌を作ってくれて…ありがとう」と義姉が言い、
テープを送ってきてくれました。
二十四年前の自分の作った曲を覚えていたはずなのに、
流れてきた曲と歌声は微妙に違っていました。
その微妙さに時の流れを感じ、自分は年を取ったのだと感じました。
当時の自分の歌を
何度も何度も聴きながら、
どうしてだか何度も何度もおいおい泣きました。

その時、
この世に生まれてきた命を
みんなが心から待って、
大事に大事に思ったことを
こうして曲にこめられたことがよかったなあと思いました。
ジョイポの最後の夜に
私は
この歌からはじめたいと思います。

生まれてきたすべての命の大事さを思って…。
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by koyomidon | 2007-01-17 10:26 |
「ザ バンド」のライブCD聴きながら。

一月十四日(日)
八日のラストライブ終了後の
CD在庫整理中のジョイポップスに昨日寄って、
「ザ・バンド」のCDを二枚買った。
これでもう、ジョイポに「ザ・バンド」のCDないですから~。
今やっと、夕ご飯の支度をしながらというか
「ロールキャベツ」に味を含ませながら、
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「ROCK OF AGES」というライブアルバムを聴いている。
聴きながら、ご飯の支度をし、
支度をしながら、聴いているって感じ。

ザ・バンドはいいな~。なんかいいなあ~。
切なくなる。
音楽が鳴ってる間、身体が全部音楽とリズムに包まれる。
ライブでこれだけやれるって、すごい。
これだけのクオリティの高さでずっと緊張感がきれないで
音楽の楽しさが胸に来るバンドってすごい。
ほんとに力のあるメンバーが揃っていたんだと思う。

英語の歌詞がわかんなくても、
そして、楽曲の良さとかというよりも
ザバンドというバンドはボーカルも含めて、
全部ザ・バンドの音楽にしてしまう。
音楽、リズム、音楽、ギター、リズム~、音楽~。

この夕ご飯の支度をしながら、
いい音楽があるっていう時間が、私には至福の時間。
とても豊かな時間。

そうしているうち、できました。
子供達や夫を呼んで晩御飯。
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我が家のロールキャベツは和風が一番人気。
煮汁を片栗粉でとろっとさせてかけて、できあがり。
末っ子一気に三つ食す。美味しくできました…。

音楽がなかったら、
日々はものすごく寂しい。
毎日こういう時間があればいい。

んではありますが、
台所にギターをおいて、
毎日弾こうとしている。

曲も作ろうと思っている。
ずっと昔も作った曲があるけれども、
それらの曲が、長い時間を経ても、自分に何かを語りかけてくる。
若い時にはその時にしかできないものがあったし、
たぶん、今は今しかできないものもあると思う。
人に何かを伝えたいなあと思う時、
自分は曲を作りたいと思ってきた。

ジョイポップスが店を閉じようとしているんではありますが、
寂しいけれどもこれは次への始まりでもあるし、
そんな気持ちを曲にしました。

21日(日)(PM7:00)の「JP Farewell Party !」で
歌わせていただきます。

JKが詳細を書いてました。↓

「町中で一番ダメな人々が集うParty!
料理とワン・ドリンク付で¥1000(犬と猫はただ!)
申込はここかカウンターで・・・
先着70名まで

ゲスト 無頼庵、竹内晃」
   そして、一応、koyomiとなっておりますが、
私は、とてもゲストと呼べるようなものではありません。
ただ、私のありがとう、という気持ちを歌にしたのを、
いらっしゃれる方は聴いてくださいね。
つたないですが…。
 
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by koyomidon | 2007-01-14 18:40 | 日記
一月十三日(土)
 さすがに今が寒さの底辺なんだな。
しんしんと冷え込んでいる朝。

毎朝、目が覚めるまでの時間、
どうしてだか、いろいろと気になることを考えている。
でも、半分寝ているはずだから、
考えていてもそんなに考えていないはずなのに、
起きてしまった時に見えることよりも
クリアに見えているのはなぜかな?
頭の中だけでは、
なんでもできる気がしたり、
いいアイディアが浮かんだ!と思っているのに、
起きて現実に行動し始めると、
冴えなくなることも多い。

でも、朝のその半覚醒の時に思ったことが、
一日自分にその日の進路を示してくれることもある。

その中で、気になっていることへの解決策が浮かんだり
アイディアが浮かんだりするのも、
少なくなかったりして、
解決したことも確かにいろいろとあった。
脳の不思議…。

今朝は子供のことをあれこれ、考えていたようで、
でも、その中で、なんだか思わず、明るい力をもらい、
そのまま元気に目が覚めた。

ものすごく当たり前のことなのだけれども、
どうして、子供ってあんなに健全なのだろう?
勉強のこととか、
この一年は受験に向けて、
また心配の絶えない年になるんだろうけれども、
子供はいたってもあまり気にしていない。
なんとかなる、って思っている。
この健全さって、ほんとに大事なことだ。
そういうこと忘れてくよくよ考えてたなあ、自分。

子供のこれからの勉強のこととか、
自炊君の冬生活のこととか、
夫の身体のこととか、
離れている父のこととか、
はたまた、ちらかった家のかたずけのこととか…
完全に目が覚める前の半覚醒の時って、
普段思っている以上に、
クリアにそれらのことに意識が向いている。
半覚醒なのに、その時は、なんでもできる気がしている!
半覚醒…はんかくせい!
はんかくせー……。
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by koyomidon | 2007-01-13 05:25 | 日記
ワーナーマイカルシネマズ弘前
のサイトに横切って走る小熊?のようなもの有り。
「こまねこ」みたいです。
って、くまなの?
猫なの?
期間限定なんしょうね…。
なんか、思わず「〇みぃ」さんの顔が…。

ちとなごんだので、書き記すことに…。
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by koyomidon | 2007-01-10 18:50 | つたないメモ帳
HEATWAVE山口洋さんは、
本当にすばらしかった。
JKがいつも「ほんとにいいよ」って薦めてくれていたしCDも買って聴いていたけれども、、
ライブを聴いたら、それは何かを超えていて、超音楽だった。
JKはキチガイロッカーって言ってた。
キチガイっていうか、超ロッカー、超音楽!
とにかく、
あのギターはすごい。
こういう本当に力のある音楽で店を終わるんだなってことが、胸にきた。
JKは泣いていた。
涙はほんの一端にしか過ぎず、JKの姿は目に焼き付いた。
終わること、っていうか終わり方について、胸迫るものがある。
それはサイコーの閉めだった。

山口洋さんの音楽はもう何かを越えていたけれども、
その人柄を愛すべき、というか、大人の魅力があって、
頭の良さがあって
かっこよかった。
話が面白くて、場の雰囲気をどんどんつかんで
聴いてるものを惹きつけていく。

CDを買って、サインをしてもらうことがこんなに嬉しいことなんて久しぶりだ。
サインをして握手をしてもらったその手の握力が半端でなく、
その手は、百戦錬磨の戦士のようだと思った。

山口洋さんの前には、
前日突然拉致されてここに来たっていう
古明地洋哉さん
実は、ほんとに素敵な好きな音楽で、もっともっと集中して聴きたかったのに、
飲んだビールがこの頃きいてきて、トイレに行きたくなって、集中して聴けなかったのが、
本当に申し訳なかったです。
家に戻って、次の日、古明地さんのサイトを見たりしていたら、
面白ろくて、次回こそ、ちゃんとちゃんと聴きます、
CD買います~って思った。

そして、その前に、CREEPS竹内晃さん
実はライブは初めてでした…。
そして、初めて生で聴いて、
晃くんの曲世界が
しーんと美しくて、感動した。
言葉とメロディがちゃんと結びついて、生きている。
ギターもすごくいいギター。
語りも、晃くん独特の間のある面白さがあって、
なんか微笑ましかった。
山口洋さんに泣き虫晃って、呼ばれていたけれど、
万感胸に来るものがあって、思わず涙する。

アコースティックって、
本当にいいアコースティックな音楽って、
本当に心に染みる。
等身大の全部に染みる。

いいライブだった、本当に。
JK,ほんとにありがとう。
いろいろありがとう!
一生、忘れないです!


追記:山口洋さんのブログ「ROCK'N ROLL DIARY」
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by koyomidon | 2007-01-09 22:50 | 日記